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2016/02/25

ウォールスルー型(壁貫通取付の室内・室外一体型)エアコンをお使いの皆様へ

入替や空調管理にお困りではありませんか?
SRF方式(セパレート型)に入替すると、安く、しかもご希望のタイプが選べます!

●既設ウォールスルー型(室内・室外一体型)エアコンのよくあるお困りごと
・もっと安くならないか?
・新機種に替えられないか?
・運転音がうるさい
・クーラーの前だけ寒い

このような問題を解決するのがSRF方式です。
●SRF方式とは
・ウォールスルー型(壁貫通取付の室内・室外一体型)と異なり、セパレート型の室外機を室内で処理する方法です。
・室内機はご要望に応じて、壁掛・天吊・天井カセット・天井埋込など、新機種で対応いたします。

●SRF方式の7つのメリット
1.価格が安い(ウォールスルー型の1/2以下)
2.新機種から選べる
3.将来の入替費用が更に軽減できる
4.部屋の大きさ・用途に応じて能力アップできる
5.換気(室内空気の入替)ができる
6.窓際カウンターとして利用できる(大きさオプション対応)
7.電気代が約60%安くなる(対現機種)


詳しくはお気軽にお問合せください。
TEL:06-6774-0107(平日8:30~17:30)

2016/01/29

当サイトでは各種最新情報をご案内します。

この「Information&Topics」では企画販売キャンペーンや最新設備・機器をご案内する展示会のご案内、関係する法令情報、また募集要項もこの欄でお知らせします。
時節に応じた有効な情報を随時更新する予定ですので、時折ご覧いただければ幸いです。

2016/01/28

当社ホームページをリニューアルしました。

リニューアルに際して当社の会社案内や業務内容の詳細はもちろん、施工実績ではこれまでの現場事例などを紹介しています。
‘トータルな運繋によるワンストップソリューションが大阪エアコンの総合力‘が少しでもお伝え出来るよう今後もコンテンツの充実を図ってまいります。

2015/04/02

フロン排出抑制法の改正による簡易点検及び定期点検ついて

フロン排出抑制法の改正による簡易点検及び定期点検は法定義務です。
また簡易点検及び定期点検の結果は記録としてその設備を廃止する時まで保管する義務があります。

ここで注意いただきたいのは、一定規模以上の設備は定期点検を受けていただきますが、定期点検を受けたからといって簡易点検が除外される訳ではありませんので簡易点検は実施する必要があります。
例えば、年1回の定期点検を受ける設備の場合、年4回の簡易点検のうち1回は定期点検で兼ねることはできますが、あとの3回は簡易点検を行う必要があります。

尚、点検対象設備が高所に場合や天井内部にあるなど簡易点検が容易に行えない設備に関しましては、当社のような設備業者への点検依頼をご検討ください。

2015/04/01

フロン排出抑制法の改正のご案内

平成27年4月1日より改正フロン排出抑制法が施行されます。
業務用のエアコン・冷凍冷蔵設備で冷媒にフロンを使用しているすべての機器が対象になります。(第1種特定製品)

●すべての業務用設備:3ケ月に1回以上の簡易点検(自主点検)
●一定規模以上の設備:1年及び3年に1回以上の定期点検(資格業者実施)

当社では5名の第1種冷媒フロン類取扱技術者が定期点検を実施いたします。

お客様所有の業務用のエアコン・冷凍冷蔵設備が定期点検が必要な設備であるかご不明な場合は、当社までお気軽にお問合せください。
TEL 06-6774-0107(代) 平日8:30~17:30